あーーーーっ美味しかったーーー!
鶏のミンチで団子(スプーンですくっただけのもの」を作って土鍋にぶっ込んだーー
実家に住んでた10代の頃から大好きだった鶏のミンチの味噌味をぶっ込んだ鍋ーーー
何年振りだろう
作った
食べた
あーーー美味しかったーーー
同僚に昨日貰った➖196?
度数9度
呑んじゃったよ
食べちゃたよ
美味しかったよーー
ちょっと酔ってる?
言葉に出来ない声もあるけれど
あーーーーっ美味しかったーーー!
鶏のミンチで団子(スプーンですくっただけのもの」を作って土鍋にぶっ込んだーー
実家に住んでた10代の頃から大好きだった鶏のミンチの味噌味をぶっ込んだ鍋ーーー
何年振りだろう
作った
食べた
あーーー美味しかったーーー
同僚に昨日貰った➖196?
度数9度
呑んじゃったよ
食べちゃたよ
美味しかったよーー
ちょっと酔ってる?
工業高校を調べた
ものづくりの機械科、建築とインテリアの建築科、電気の送電設備の電気科、ロボットとプログラミングの電子機械科
もう一度高校生に戻れるなら工業高校がいいなと激しく思った
木を切り倒したり
加工を習ったり
大工になれたり
ロボットを扱えたり
建築を学んでインテリアも学べる
なんてワクワクする学校なんだ
中学生の頃全く知らなかった
工業高校では何が学べるのかを
でもその頃知る事が出来ていたとしても
そこに興味を持ったかどうかはわからない
子どもの頃は全く別のものばかり追っかけていたのだから
それは何だったろう?
はっきり覚えているのは
中学1年生の時には古文が面白くて
将来古文の教師になりたいと思った事だ
文学を学びたいと思っていた
ピアノの面白さに気づいたのは専門学校に入ってからだ
ピアノの授業があり
教授から駄目だしとお叱りを受けた
いい加減な練習をしている
毎回同じこと同じ間違いの繰り返しをしていると
ハッとした
中学生の頃の教本のおさらいをしていたから
本当に
いい加減にしていたのだ
ミスってもミスっても大して練習しなかった
それを教授ははっきりと言われた
シーンとした声で
それからはミスをしないように弾き込んで練習し
授業の時1度でパス(合格)するようにした
昔のおさらいといえスピード、強弱、それをもう一度あの頃とは全く違う感情を持って弾けるようになるのは快感になっていった
高校1年生までの11年間、本当のピアノの面白さを知らぬままただダラダラと弾いていた自分が
その11年間という時間がもったいないと激しく思った
この林教授のひと言が
たったのひと言で
自分の世界が変わるんだ
なんなんだ
この
「先生による影響の違い」
は
と